先日、保育・こども福祉学科1年生の「アクティビティ技術」という授業の中で、発表がありました。
学生自身が立てた、アクティビティプログラムという様々な計画案からひとつを選び、発表する人が「援助者」に、同じグループの人が「利用者」となり、グループごとに発表を行いました。
節分の日にちなみ鬼のお面を色画用紙や毛糸で作るプログラムや、指の体操やカードゲームでの脳のトレーニングをするプログラム、折り紙で花や紙飛行機などをするプログラム…などなど。
学生自身が、利用者の気持ちになって、又、指導をする援助者の思いに立って、発表をすることが出来ました(^▽^)
今回学んだことを、またどんどん活かしていってくださいね~♥





















